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DHC Q10ルミニストベースメークでつくる ハリ艶オーラ美肌塾

先日、Ginza Six最上階のザ・グラン銀座にて行われた「DHC Q10ルミニストベースメーク でつくる ハリ艶オーラ美肌塾」に参加してきました。


2017年12月7日に発売となった新商品Q10ルミニストベースメークは、光のヴェールで大人の透明感を再現し、ハリ艶オーラ美肌を作るシリーズ。

Q10モイスチュアケア クリアカラーベース 30g 税抜1,430円
Q10モイスチュアケア クリアパウダリーファンデーション 10g 税抜1,430円


隠すのではなく、2層の光をまとってクリアに仕上げるというのが新発想。
透明感もカバー力も欲しいという大人の肌にぴったりだね。

Q10モイスチュアケア クリアカラーベースは、7種の美容保湿成分配合で、年齢肌をバックアップしてくれるそう。
塗布8時間後、肌の水分量は約4倍にもなるのだとか。


Q10モイスチュアケア クリアパウダリーファンデーションは、サラサラなのに明るいツヤのある仕上がり。
さらに、くすみ知らずで、ベースとファンデーションを使用した実験では、つけたての明るさが8時間も持続することが検証されたのだそう。


続いては、Q10ルミニストベースメーク をイメージしたお食事が。見た目も味も素敵♪


さらに、大人気のメークアップアーティストの小田切ヒロさんによるメーク講座。
ちょっと席が遠くて、写真が上手く撮れなかったけど、小田切さんのお話はいつもためになる!


ベースはアプリコットをスタンプ塗りする。
目の下の目の周りのゴーグルゾーンに乗せて、全顔には塗らないのが立体的に見せるコツ。
口角にも仕込んでおくと良い。

ファンデーションは、顔の中心からブラシでトントンと置くように乗せる。その後にハイカバーしたい部分に乗せていく。外側はごく薄く。
乗せた後、クルクルとブラシで磨くとツヤが出る。
足りないと思ったら、またトントンと乗せてから磨く。
シミやニキビが気になる部分には、付属のパフを折って置きながら乗せると良い。
コンシーラーのようなカバー力がありながら、重くならないのが特徴。ファンデーションという一つのツールで仕上げると自然になる。

続いて、練りタイプのハイライトと、パウダータイプのローライトを使う。質感のコントラストで立体感が出る。
ハイライトは、指で低い部分に乗せるのが今っぽい。鼻腔の部分、目の下、頬骨の上。
高いところに入れると抜け感が出ないので注意。
ローライトは顔の側面に入れてしまうとくすみやすいので、耳の下から顎に向かって裏側に仕込む。
クレンジングする前に大胆に挑戦してみて!綺麗のヒントが見えるはず、とおっしゃっていた。

完成したモデルさんは、驚くほど綺麗で、まさに艶肌。


会場でもタッチ&トライできて、色々と欲しくなった。
DHCはプチプラなのにホント優秀。

特別抽選会もあって、なんと私、見事に当たっちゃった!

マスカラ、アイシャドー、リップを頂きましたー♡嬉し―♡

たくさんのブロガーさんにも会えて、楽しいイベントだった。


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